失敗するために選挙にいこう

選挙へいく

今夏には参議院選挙が予定されていますが、
現在の情勢では衆参両院同時選挙にもなってしまう可能性も無視できず
元々の予定よりもより重要な選挙となるかもしれません。

そんな夏の参院選に順当にいけば導入されるのが18歳選挙権。
選挙年齢が18歳に引き下げられたことにより従来よりもより若い層が
投票所に足を運ぶことになります。
まあ、面倒くさいなどの理由で選挙をブッチギっても日本には罰則がないため
割合は分かりませんが実際にそうする若者も確実に出るでしょう。

またこの18歳選挙権についてよく言われる懸念として、
まだ十分な判断力のない学生がおかしな教育を行う教師の影響やら、
また面白いという理由でどう考えてもおかしな候補者に投票するのではないか、
という物がありますね。

いいじゃないですか、そう言った若い層には
どんどん変なのに投票して失敗してもらいましょうよ。

どの道18、19歳は政局を左右するほどの割合はありませんから、
実際に自分が投票したおかしな候補者が後におかしなことをやらかして
投票した過去について後悔したり反省したりしてもらいましょう。
それを経てやっと正常な判断で選挙に向かえるという物です。

まあ、選挙に行かなければその反省さえもしようがないんですけどね。

メモ

出産を境に髪のハリやコシが無くなってきた…

抜け毛の悩み、産後

20代の若い頃は、初めて会う男性にも「髪が綺麗だね」と褒められるくらいに髪に自信を持っていました。

その当時は長かったこともあり、髪のダメージになるような整髪料を付けることはなくお手入れをきちんとしていたことと、もともと髪質が丈夫で知り合いの美容師さんから「良い皮脂が出ている」と褒められていたこともあり、髪のボリュームが多いという以外に特に悩みは持っていませんでした。

そんな私が抜け毛に悩むようになったのは、多くの女性がきっと同じ理由で困っていると思われますが出産後です。

もちろん、出産後の抜け毛はホルモンバランスの影響によるものなので徐々に落ち着けば抜け毛も減るのが一般的です。

確かに、「なんだこりゃ!?」といいたくなるようなひどい抜け毛は落ち着いたように思えますが、だからといって以前のように自信の持てる髪に戻ったというわけではなく常にパサついてコシがない髪になり、加えて朝起きた時の枕についている抜け毛は若い頃よりもひどいものになりました。

育毛シャンプーとかスカルプシャンプーとか、そういったものを使用すれば改善できるのかもしれませんが、今まで特に何もしていなかったのにそういったことでランニングコストがかかるのに抵抗があり手を出すのを躊躇しています。

旦那の好みと面倒くささから現在ショートスタイルにしていますが、若かった頃のようにロングスタイルにしているママ友さんを見るとうらやましい!

とはいえ、今伸ばしてもごわごわでパサパサのハリのない髪になり、さらに一層抜け毛がひどくなるのではないかと懸念…結局、短いままにしています。